2019年9月3日(火)

2019-09-11 at 11:22 AM

パーソナリティはダイヤモンドユカイさんで、お便りテーマは「くどい」です。

今日の一曲はエルビス・コステロの「ドント・ルック・ナウ」
コステロ得意の切々と歌うバラードで2018年に発表されたアルバム「ルック・ナウ」に収録されています。

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ユカイなジャンピング・ジャック・フラッシュは「ワッチット」をあわせるコーナーで、今回はジャストもジャスト、ミックの声が聞こえないぐらいばっちりのタイミングでした。で、今回のテーマは「映画大好きミック・ジャガー」です。
まずはミック主演の「パフォーマンス/青春の罠」から「メモ・フロム・ターナー」スライド・ギターはライ・クーダーです。

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この映画はミックを神と崇めるユカイさんをして、上映中寝ちゃったというわけのわからない映画なのだそうです。
ミック・ジャガーは「肉じゃが役者」との評価です。何を演っても「ミック・ジャガー」ということです。
次は映画「アルフィー」(2004年)からミック・ジャガー&デイヴ・スチュワートの「オールド・ハビッツ・ダイ・ハード」


デイヴ・スチュワートと言えばユーリズミックスですね。

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この映画が何よりも良かったのは、ミック・ジャガーが出てなかったことなのだそうです。
ミック・ジャガー出演の最新作は「ザ・バーント・オレンジ・ヘレシー」で、2019年のベネチア国際映画祭のクロージング作品として初公開されます。

インタービューは関根勤さんでした。

ギョーカイ大図鑑は乗馬でして、乗馬専門誌「馬ライフ」の吉川健一さんと相田英子さんがご出演でした。
これからのシニアには乗馬はふさわしいスポーツですが、筋力と体力と財力がいるみたいです。
馬術にはなおいっそうお金と時間が必要なのだそうです。

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最後のお便りで、「せからいか」「火曜日ばい」「よかばい」と熊本弁を真似されているつもりのようですが、熊本弁になっていません。ユカイさんは「いいですね。」とおっしゃっていましたが、全然ダメですね。イントネーションもアクセントも違います。藤井さんは「ネイティブじゃなくても」なんて、自分で肯定していますが、ネイティブが聞くと残念でなりません。

熊本出身者が言ってますから、まちがいなかですばい。