2019年10月1日(火)

2019-10-14 at 4:45 PM

ダイアモンドユカイさんで10月は始まりました。
この日から消費税率が10%に上がったのでお便りテーマは「あがる」です。

オープニングトークはユカイさんが出演したライブの話です。
愛知県国際展示場で開かれた中京テレビ主催の「ゴジサットライブウェーブ2019」

ジギー、ラフィンノーズ、ショーヤ、聖飢魔II、サンプラザ中野くん、ゴーバンズの森若ちゃんなどなど
そして大竹まことさんもスペシャルMCで来られたそうです。

サムシングソングは「マージービートで歌わせて」(竹内まりや)でした。
ビートルズをジャストタイムで辛うじて聞いている世代へのオマージュです。
ユカイさんはちょっとだけ遅れた世代なので、まりやさんはお姉さん世代に当たります。
ちなみにユカイさんはビートルズがデビューした年に生まれています。

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ユカイなジャンピングジャックフラッシュは最終回でした。
テーマは「今もなお永遠のロックスターバンド、ローリングストーンズ!」
ストーンズは各時代で永遠の二番手の存在だったということです。
1960年代はビートルズの時代「シーラブスユー」
1970年代はレッド・ツェッペリンの時代「胸いっぱいの愛を」
1980年代はマイケル・ジャクソンの時代「ビリージーン」
その他に名前が上がったアーティストとしてはウイングス、マドンナ、プリンス、U2などでした。

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50年以上に渡り、一度も解散することなく第一線で活躍し続けているバンドは他にはありません。
しかも未だに変化し続けているということでまさに「転石苔を生瀬むさず」
このあとユカイ選曲のストーンズメドレーが流れます。
「サティスファクション」(1965年)「アウト・オブ・アワ・ヘッズ」収録



「悪魔を憐れむ歌」(1968年)「ベガーズ・バンケット」収録

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「ブラウン・シュガー」(1971年)「スティッキー・フィンガーズ」収録



「悲しみのアンジー」(1973年)「山羊の頭のスープ」収録

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「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」(1974年)「イッツ・オンリー・ロックン・ロール」収録



「ミス・ユー」(1978年)「女たち」収録

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「スタート・ミー・アップ」(1981年)「刺青の男」収録

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「アンダー・カヴァー・オブ・ザ・ナイト」(1983年)「アンダー・カヴァー」収録

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「ミックスト・エモーションズ」(1989年)「スティール・ホイールズ」収録



「ユー・ガット・ミー・ロッキング」(1994年)「ヴードゥー・ラウンジ」収録


そしてユカイさんの生歌で「ワイルド・ホース」(1971年)「スティッキー・フィンガーズ」収録
ストーンズのコーナーが終わってしまいましたね。

すっぴん!インタービューは三宅裕司さんでした。
スーパー・エキセントリック・シアターの創立40周年なのだそうです。
後半は小倉久寛さんも登場し、SETの魅力について語ってくれました。
劇団を給料制にしてレベルアップした人としなかった人がいるとのことでした。
岸谷五朗さんや寺脇康文さんは空いた時間で練習を積んでレベルアップしていきました。
そう言えば、三宅さんが司会をしていた「イカ天」でこのお二人は前説をしていました。
喜劇は台本があり、何回も稽古をして、アドリブで言ったように演じるものだそうです。


ギョーカイ大図鑑では「声優グランプリ」の編集長、廣島順二さんがお越しです。
1994年創刊で、声優だけを扱った専門雑誌がなかった時代からずっと続いています。
声優のラジオ出演が増えたり、ゲームが台頭したりで声優の仕事の幅が広がっていった時代の流れでした。
さらにアニメの主題歌もアニソン歌手ではなく声優が歌うことも増えていきました。
今では声優のイメージも変わり、アニメだけでなくライブがメインになりつつあるとのこと。

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ジグソー「スカイハイ」もかかりました。
1975年に日本でもある程度ヒットしましたが、1977年にミル・マスカラスのテーマソングとなり、大ヒットしました。その後鳥人間コンテストに使用され、未だに人気の高い曲ですね。
最後の曲はスーパーフライの「ハイファイブ」(2008年)でした。


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