サンキュータツオと藤井彩子が見つけた究極のお便りテーマ「どうでもいい話」 2019年11月18日(月)

2019-12-04 at 8:05 PM

本日のお便りテーマは「どうでもいい話」です。


自分にとってはけっこう重要な話題なのに他人にとってはどうでもいい話です。
前回の11月11日の「1」並びについて藤井さんだけがなぜか盛り上がっていて、それはパーソナリティのタツオさんにとってはどうでもいい話でした。
11時11分11秒がどうしたこうしたと、どうでもいい話です。
それを受けて、今日のテーマは「どうでもいい話」

パン屋でトング―(ママ)をカチカチするとか、自分の耳毛が気になるとか、そのようなどうでもいい話題がリスナーから送られてくるのですが、このクオリティーがとっても高かったのです。
世の中は自分は気になるけど、他人が聞けばどうでもいい話にあふれています。
このお便りテーマは究極ですね。

学問のスルメは競馬でした。


競馬は統計学ですのでもちろん研究の価値があります。
そして、競馬で稼ぐことを生業にしていて、継続的に利益を上げている人は馬券も経費となるそうです。
「自分が買った馬だけは、勝たない」などと言っている人は、経費にはならないということでしょう。

ミュージックスクラップネオはタブレット純さん


こちらも、タブレットどころか、スマホでもなくガラケー使ってるとか、本名に純がついていなくて、以前好意を寄せていた男の子の名前からとったとか、どうでもいい話題がありました。

ご自分の「夜のペルシャ猫」がかかりました。

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そして、今回のテーマはタブレット純さんの子供の頃のヒーロー、ヒロインで、これもどうでもいい話ですね。
マヒナスターズにあこがれていたとか、東京凡太が好きだったとかですから。
「お笑いスター誕生」が好きだったそうで、山田康夫さんと中尾ミエさんが司会をしていた番組です。出演していたツーツーレロレロやカージナルス、小柳トム、でんでん、シティーボーイズなどの名前が上がりましたが、その他にもイッセー尾形、九十九一、B&Bなど多くのコメディアンを輩出した番組です。

今回、どうでもいい話を受けての選曲は
オアシスの「ホワットエヴァー」やオアシスの「ホワットエヴァー」やエド・シーランとジャスティン・ビーバーの共作「アイドントケア」などでした。

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